革新を永遠に。常識にとらわれず
未来を具現化する設計を。

大切にしていること5

どこで戦う製品なのか

誰に向けた製品かが決まった後は、その製品がどこで戦う製品なのかを考えます。価格帯であったり機能であったり狙うポジションでの仕様を検討、検証をします。

戦かおうとしているポジションにあった製品であるかの検証はとても大切ですね。